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サッカー

D60_a1799 45分のハーフタイムを合計2回、その間、選手は絶えず走り続けることになります。また、足で蹴る動作ゆえに、足への負傷が多く見られるのが特徴です。

ボールを蹴る足とは反対の、軸足への負荷による損傷、他の選手と接触することによって起こる捻挫や打撲のほか、半月板の損傷による膝の痛み、腰痛などもよく見られる症状となります。

当院では長く競技が続けられるように、痛みの軽減と適切なケアをおこないます。

野球

90fed04d81cea1c224d39b49a369e9ff_m 野球は腕を酷使するスポーツです。
その中でも利き腕をよく使用するので、右利きの方は右腕に、左利きの方は左腕に障害が出やすくなります。

ひじが痛くなる野球肘や肩の痛みは代表的な症状で、そのほかにも、スライディングや守備などが原因で起こる膝の痛み、腰痛などが多く見られるスポーツです。

そのままにしておくと痛みはどんどん進行するので、必ず受診し、適切な施術を受けることが大切です。

ゴルフ

02558x ゴルフには、クラブをスイングしてボールを飛ばす過程で、独特の動きがあります。ゴルフそのものは激しい運動ではありませんが、この動きによって、首、肩、ひじ、腰を痛めてしまうゴルファーの方は少なくありません。その中でも代表的なのが、ひじの痛みであるゴルフ肘です。

当院で適切な施術をおこなえば、痛みを素早く取り除き、思う存分プレーを楽しむことができます。ぜひご来院ください!

陸上

b62b41781abbe172923ebce84cca8acd_m 陸上競技には、走る動作がつきものです。
そのため、腰から下にかけての痛みが出やすくなります。
代表的なものはランナー膝と呼ばれる膝の痛みです。
また、肉離れやアキレス腱炎なども多く見られます。
いずれもそのままにしておくと悪化するので、痛みが出たらすぐに適切な処置をおこないましょう。

当院では、なるべく早く競技に復帰できるよう全力でサポートいたしますので、ぜひご来院ください!

バレーボール

20101115_1885749 バレーボールは直接ボールを手で受ける競技です。
そのため、突き指や腱鞘炎などがとても多く見られます。
また、アタックやブロックをすることによって起こる捻挫や、レシーブやスライティングで膝に負担がかかって起こる膝の痛みなどもよく起こる症状と言えます。

痛みが出たらそのままにせず、すぐにご来院ください!

バスケットボール

D60_a1036 バスケットボールはダッシュ、ジャンプ、ストップなどを絶えず繰り返すほか、シュートやパスの際には肩、腕、手と全身を酷使するスポーツなので、体の全てにケガをする可能性があります。

ジャンパー膝、捻挫、突き指、などがよく見られる症状ですが、体のどの部分に痛みが出ても、無理せずに適切な処置を行うことが大切です。

アメフト・ラグビー

IMG39524-s アメフトとラグビーは全身で相手とぶつかる、とても衝撃の強いスポーツです。そのためケガをする可能性が非常に高いスポーツと言えます。当院の院長はアメフトの現役トレーナー!ケガの効果的な治療方法だけでなく、最高のパフォーマンスを生み出すための施術など、あらゆることを熟知しております。

ケガの治療だけでなく一流のアスリートを目指す方も、ぜひご相談ください!

 

 

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